通信費は、格安MVNOや楽天モバイルが参入し今まさに戦国時代と言えます。
一方で端末はなかなか安く手に入れることができません。
端末代を格安で入手できる上、通信費を抑えることができる最強MVNOが『IIJmio』です。
- できるだけ安く端末代を入手したい。
- 屋内の接続に難がある楽天モバイルのサブ回線に使用したい。
格安で端末を入手する方法

一昔前は通信費だけでなく、端末代0円キャンペーンも多く存在し、各社熾烈な集客戦争となっていました。ところが、総務省の規制が入り、今は端末代を0円で入手することが難しくなってしまいました。
0円端末は無いもののMNPを利用すれば回線契約と合わせて端末を格安で手配することができます。
その中でもおススメはIIJmioです。
IIJmioがおすすめな理由 3選
おすすめのIIJmioですが、コスパに優れる非常に魅力あるMVNOです。筆者も過去2回契約し、愛用してきました。この経験からおすすめの理由、3選を紹介します。
おすすめポイント① 積極的なキャンペーンを常に展開、格安で端末入手

IIJmioでは、オールシーズン通して何かしらのキャンペーンを実施しています。特にキャンペーン時期によっては端末価格を格安で入手しつつ、通信容量増量で契約することができます。
私は実際にOPPO R15 Neoを100円、Motorola moto g31 500円の格安で契約することができました。
キャンペーン価格で端末購入をしすぐ解約すると、ブラックリストに乗り以後契約できなくなる可能性があります。
1年以上は契約するつもりで転入しましょう。
最新のキャンペーンは常に公式ホームページをチェックし、お得に契約しましょう。
おすすめポイント② 選べる回線キャリア
IIJmioではドコモ回線とau回線のどちらかを選択することができます。両キャリアとも通信品質には申し分なく、好みに合わせて契約をしましょう。
おすすめポイント③ サブ回線におすすめ

サブ回線としての使用に非常におススメです。
音声SIMの4GBで990円(税込)という安さです。依然として屋内での接続に難がある楽天回線のサブ回線にも最適です。
通話料がかかってくるので通話は国内通話無料の楽天回線、データ使用はIIJmioにして溢れた分は楽天モバイルでカバーという使い方が鉄板です。
屋内では頻繁に接続が切れてしまう楽天モバイルを補完するサブ回線シムとして申し分ないです。
まとめ
スマホ端末代を格安で入手できる上、通信費を抑えることができる最強MVNOが『IIJmio』です。
端末を格安で入手しつつ楽天モバイルのサブSIMとして使用することで最強の組み合わせが実現できます。
お得に賢く通信費を抑えましょう。
